イベント登録時の情報となります。開催の可否は各主催者へご確認ください。
秋季企画展「『豊鑑』からひもとく豊臣家とその戦い」 | |
| 開催日時 | 2026年10月6日(火)〜11月23日(月・祝) |
| 開催場所 | 岐阜関ケ原古戦場記念館 2階 展示室 |
|
岐阜関ケ原古戦場記念館では、秋季企画展「『豊鑑』からひもとく豊臣家とその戦い」を開催します。 竹中重門(1573〜1631)は、豊臣秀吉の「軍師」として知られる戦国武将・竹中半兵衛の息子で、関ケ原の領主です。半兵衛没後、重門は幼い頃から秀吉に仕え、多くの戦いに従軍しました。また秀吉没後に起こった関ケ原合戦では、西軍の有力武将・小西行長を捕らえる武功をあげるとともに、戦いで荒廃した関ケ原の復興に努めました。このような激動の人生を歩んだ重門は、死の直前に秀吉の一代記『豊鑑』を著しています。 本展では、この作品の記述に導かれながら、豊臣家とその戦いについて紹介します。 ---------------------------------------------- ※詳しくは、ホームページでご確認ください。 https://sekigahara.pref.gifu.lg.jp/news/p8680/ ---------------------------------------------- |
|
| お問合せ先 |
岐阜関ケ原古戦場記念館
TEL 0584-47-6070 |
| URL | |
| ジャンル | 展示・展覧 |






