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文教協会の活動

1.総会 第52回大垣市文教協会総会より

第1部
総会

第1部 総会イメージ
(1)開式のことば
(2)大垣市民の歌斉唱
(3)小川信也会長あいさつ
(4)来賓あいさつ
  • 大垣市長 小川 敏様
  • 大垣市議会 議長 石田 仁様
(5)平成26年度事業並びに決算報告
(6)50周年記念事業決算報告
  並びに残金の活用について
(7)平成27年度事業計画並びに予算
(8)閉式のことば


第2部
赤坂幼保園活動紹介 「歌」と「遊戯」の発表

第2部 赤坂幼保園活動紹介 「歌」と「遊戯」の発表イメージ
第2部 赤坂幼保園活動紹介 「歌」と「遊戯」の発表イメージ
 「赤坂幼保園」の活動発表では、園児たちの元気よくのびやかな歌声と鳴子を使った遊戯から、日頃から表現することを楽しんでいる園児たちの様子が伝わってきました。

第3部
講演「ふるさと大垣 魅力再発見」

第3部 講演イメージ
大垣市化石館
館長 高木 洋一氏

 金生山が「日本の古生物学発祥の地」であること、フズリナの化石が世界の歴史を図るものさしであること、世界一の化石がいっぱいあることなどのお話を、化石などの写真やイラストを提示していただきながら、わかりやすくご説明いただきました。


第3部 講演イメージ
大垣市教育委員会文化振興課
文化財専門官 中井 正幸氏

 旧石器時代からの地形の変化、古墳や大垣城なども地形を利用して作られたことなどをお話いただきました。
 「現地に行き、想像力を働かせることで、記憶に残る学びとなる。」という先生のお話から、「ふるさと大垣科」の学習についても考えを深めることができました。


第3部 講演イメージ
奥の細道むすびの地記念館
学芸員 大木 祥太郎氏

 文学作品に紹介されている「大垣=水」のイメージについて話していただきました。
 先生のお話から、いくつかの文学作品に「大垣」の風景が描かれていることを知りました。また、「大垣と水の風景」は、長い歴史の中で「人々の営み」から生まれたことを学びました。



平成26年度 平成25年度 平成24年度
平成23年度 平成22年度