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文教協会の活動

平成23年度 活動
1.総会 第48回大垣市文教協会総会より

第1部
総会

第1部 総会イメージ
(1)開式のことば
(2)大垣市民の歌斉唱
(3)会長あいさつ
(4)来賓あいさつ
・ 大垣市長  小川敏 様
・ 大垣市議会 議長  石川まさと 様
(5)教育長あいさつ
(6)平成22年度事業計画並びに決算報告
(7)平成23年度事業計画並びに予算案
(8)その他
(9)閉式のことば


第2部
大垣市学校教育振興計画(学校教育課)


こちらから
プレゼンテーション画面をご覧いただけます。

未来に夢と希望をもち、今をひたむきに生きる子どもの育成の実現

■重点プランの推進
  1. 水都っ子育成プロジェクトの構築
    • 水都っ子はかせくん応援事業の実施
    • おしえてモット事業の実施
  2. 保幼・小・中の一貫性のある教育の推進
  3. 一人一人の教育的ニーズに応じた特別支援教育の推進
  4. 大垣市教員だれもが研修システムについて


第3部
講演 「確かな学力」を育て「生きる力」を実現する指導と評価のあり方

第3部 「子どもたちとどう向き合いますか」をテーマとした大阪教育大学監事の野口先生の講演イメージ
兵庫教育大学教職大学院教授 加藤 明 先生
◇学校の役割や教師の仕事について
 子どもが学校に来たらかしこくなって帰り、わかること・できることが増え、先生や友達に認められて「明日も行こう!」と思えるようにしましょう。
 教えたことの成果が本当に上がっているか確かめるために評価が必要です。またテストを返した後こそどんな指導をするかを考えましょう。
 子どもが成長したことは、具体的な言葉で子どもに返しましょう。子どもが間違えたことは先生が一番に温かく受け止めましょう。ほめ言葉・励まし言葉のプロになることが大切です。